ANA国内線【PR】

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01扉コレクション



イラン・タブリーズの
神聖なモスクと俗世?を繋ぐ扉です


ところで
私は扉フェチです

「空間」と「空間」、
本来繋がっているはずのものを区切り
区切ることで新たな「空間」を産み出し
産み出した上でまたそれぞれを繋ぎ
繋ぐ一方でまた閉ざして
そしてまた開け放たれる世界への
終わりのない誘い。。。
一時性と永遠性を自由に行き来できるような予感を紡ぐ
私の前に立ちはだかった建造物の「とある一部分」の、
まるで魅惑的な突然変異、ですかね


扉を開けるといったいどんな世界が広がってるんだろー?
なんて想像力を掻き立てられながら
その扉を開くも開かないも
開いたあとその扉から向こう側へ行くも行かないも
そして行くと決めた後も
行かないと決めた後も
閉じるも閉じないも自分次第。


そのような「扉」というひとつのモチーフから醸し出される
多次元的な雰囲気が大好きです

ドラえもんのポケット道具の中でももちろん
「どこでもドア」がダントツいちばんに好きでして。

暇なときはいろんな「どこでもドア」連想(妄想?)ゲームを楽しんだりしています。

そしてそれこそが
私の「旅」の原点でもあります


さまざまな国を訪れて個性豊かな「扉」たちに出合いながら
自分自身の「扉」も誰かの「扉」もみんなの「扉」も
開けたり閉じたり
ノックしたりピンポンダッシュしたり
ぶち壊したり鍵かけたり
二重にしたりぜんぜん違うものに取り替えたり・・・・
開けっ放しのままにしてる扉もあれば
未だ一度も開かれない開かずの扉もあったり
フリータイムだったり時間制限があったり
時によって変わったりずっと同じだったり
想像もつかない場所に突然あらわれたり
ずっとそこにあるのに、気づかなかったり
気づかないふりをしてるだけだったり
固かったり柔らかかったり
固体だったり液体だったり気体だったり
白かったり黒かったりいろんな色だったり何色も混ざってたり
無色透明スケスケだったり角度によって違う装いをみせる玉虫色だったり・・・・


望むと望まざるとに拘らず
さまざまな「扉」とさまざまな出合い方、関わり方をしながら
また新たに目の前に現れる扉と向き合ってゆくことの繰り返し
それこそが「旅」そのもの、
いえ、
「人生」そのもの、なのかもしれません


誰かの歌の歌詞で
「終わりと思ってた壁も新しい扉だった」
・・・・なんていう一節があったような気がしますが

どんな困難な壁にぶつかっても
その壁を「扉」にしていけたなら・・・・



そしてその「扉」を開くことができたとき

世界は確実に広がっていきますね


ドラえもんの最強アイテム「どこでもドア」は
実は自分自身でつくることができて
というより
自分が開く「どこでもドア」は自分でしかつくることができないもので
そしてそのドアを開けた向こうに拡がる世界をつくるのも
自分自身
私以外、誰がいるというんでしょう?

だから、「どこでも行けるドア」、なんでしょうね?



旅で出合った扉たち
いわゆる「ドアコレ」です 笑


あなたは
どの扉を選びますか?























この扉たちの向こうに
いったい何が待ってるんでしょう

どきどきです

# by acurious | 2009-12-26 22:24

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01アルメニア煙草

アルメニアのタバコです


一緒のドミトリーに泊まった男の人が
道端のおじさんから買ってきたものですが
「パッケージもおしゃれだし、日本のより味もウマイ」と絶賛でした。

私はタバコを吸わないので味のことはよくわかりませんが
確かに・・・ゴールド系で、なんだか高級感漂うパッケージに、
一本一本が標準サイズよりもスリムで、マークが入ってるのがいいですねー

しかもアルメニア語の文字が丸っこくてかわいい!
「かわいい!」・・・と思ってしまうくらい、まったく読めません 苦笑)

同じ地球上のはずなのに
海を渡り、国境を越えただけで
まったく読めない文字に遭遇するなんて。
これだけインターネットが普及し
「世界が狭くなった」といわれていても
それはヴァーチャルな世界のお話で
いざ生身でその狭くなったはずの世界に飛び込んでみると
狭くなってたのは世界じゃなくて私自身だったんだわ、なんて
気づかされることばかりです。

しかしながら
私が読めない文字を母国語として生活されている人々とも
必死に「なんとかして伝えたい、理解し合いたい」という気持ちで接すれば
表情や手振り身振りだけでもちゃんと心を通じ合わせることができて
嬉しくなるのとおなじくらい、驚かされることもたくさん。
何を言ってるかまるでよくわからないけど、でも、それでも、なんとなく、わかる、なんて・・・・
そして向こうもなんとなくわかってくれているようで、
よくわからないけど、ちゃんと物事がうまくすすんでいくなんて・・・と。

言葉はとても便利なツールですが
ツールを使う大モトの心こそがいちばん大事なわけであって・・・
その心にしっかり気を込めれば
ツールに不手際があってもちゃんと理解しあえてゆくものなんだわ、と
まったく言葉の通じない場所にいくたびに、実感させられます。
もちろん困ることもたくさんありますが
困るからこそ、どうにかこうにかして理解しあおうとするので
コミュニケーションは濃密になり
言葉のやりとりだけじゃ終わらないからこそ、
通じた瞬間は、その言葉の一歩も二歩も先まで理解し合えていた、
なんていうこともあるのかもしれません。

逆に同じ言語の人同士でも
「心」を忘れた「言葉」というツールだけのやりとりで
ヘンに誤解しあったり傷つけあったりしてしまうこともしばしばあったりして。
わかりあいたい、という思いから生まれたはずの言葉なのに、
それによって逆にわかりあえなくなってしまうなんて、
せっかくの人類の偉大な発明品である言葉が、泣いてますね。。。。

誰かと接するときの自分自身の心や言葉について
改めていろいろと意識させられるようになりました。



日本の富士山のような美しいアララト山
トルコ、アルメニア、イランの国境付近にあり
「ノアの箱舟」が流れ着いた山、ともいわれています
天気のいい日でしたから、とてもきれいに見えました!

# by acurious | 2009-10-25 00:30 |

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01イランのモスクたち



沙漠の街・ヤズドのモスクです

気が遠くなるほどに美しい、
イランのモスクたちの芸術

そのあまりの繊細かつダイナミックな美しさに
何度気を失いそうになったことでしょう
(長時間ずっと上を向いて眺めていたため、貧血起こしそうになったせいもあるかも)



こちらはシーラーズです








エスファファーン
マスジェデ・エマーム
写真では表現しきれないほどの美しさ!
実際はもっともっともっともっともっと、すばらしいのですが、、、、
私の撮影の腕が至らないせいもあります、、、無念









こんなにも素晴らしい宗教建築を産み出す精神性や技術がありながら
核開発などする必要があるのでしょうか?


私が出会ったイランの人々は
みなこの上なく親切でフレンドリーで紳士的であり、
とても聡明な方々ばかりでしたが・・・・

イラン政府と一般のイランの方々との間には
非常に大きな隔たりがあるようでした


イランでは
ふらふら街を歩いているだけでも
本当にたくさんの現地の人に話しかけられることが多くて
有難いことに、観光案内をしていただいたり
お茶やごはんをご馳走になったり
ご自宅に遊びにいかせていただいたり
いろんな方々と交流することができたのですが、
私がお話した方々はみな、
イラン政府や国の現状に対し大いに失望しており
本意ではないものの
将来的にはカナダやオーストラリア等の外国に移住するつもりだ、ということを
口をそろえておっしゃっておりました
現に同様の理由で海外に移住しているイラン人の方も
相当数いらっしゃるようで・・・・

イランを旅している間
日本で見聞きするイランのニュースとのギャップを強く感じながら
本当にいろんなことを考えさせられました

# by acurious | 2009-10-09 01:20 |

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01とあるアルメニアの民家


@アルメニア・イェレヴァンの宿のキッチン

さりげなく「飾る収納」になっていて
しかも壁はピンク、イエローの小笊??、
ブルーの空に映えるイェレヴァンの教会写真、という
ポップな三原色の色使いがなんとも素敵。
キッチンの生活感をウキウキ感に変えてくれますね。


アルメニアでは、安宿といえば民泊が一般的のようで、
首都のイェレヴァンでは有名な民泊宿・「リ◇の家」に泊まらせていただきました。

ドミトリー(共同トイレ)で、素泊まり1泊約3ドル、
しかし
ご家族はタライに水をためて体を洗ってらっしゃるらしく?!?
お宅にはシャワー設備がなかったため、
宿から徒歩7分の
怪しい廃墟ビルの「シャワー屋さん(1回につき約1.5ドル?)」まで出向いて
シャワー浴びてました。

コンクリートの暗い廃墟ビルの中に
お湯がたっぷり出る個室のシャワー室が何室も並んでおり
暗がりの中でおばさんやおじさんが交代で番をしているのです。

闇商売の匂いがぷんぷんする、
不可思議な廃墟ビルのシャワー屋さん、、、、
興味深い経験でした。。。。



「リ◇の家」は、お宿、というより普通の民家に居候させていただく、という感じで
最初はトイレの水はあまり流れないし、
何よりシャワーがないのがイヤだわ、と思ったりもしましたが・・・・

お手頃価格なお値段に加えて
なぜか妙に居心地がよかったため
いつの間にやらすっかり気に入って
心からくつろいで滞在することができました。

言葉はほとんど通じませんでしたが
とてもホスピタリティに溢れたリ◇さんの優しさと笑顔のおかげでしょうか。
ロシア語で「Good」とか「OK」とかいう意味(なのでしょうか???)の
ハラショー」連発で
いつもニコニコしながら何かと気遣ってくださったリ◇さん、、、
キラキラした瞳が印象的な、とてもキュートなアルメニアのお母さんでした。

時間に余裕があればもう少しゆっくりしたかったのですが
先を急いでいたため、2泊でお別れしました。
最後にリ◇さんがくれた
ストロベリーチョコレートのアイスの味が忘れられません
↑あまりに甘すぎて、、、、

こちらは中庭

ここでみんなでごはんを食べたりお茶したり。
とても気持ちがいい場所でした。

こちらはドミトリーの部屋

お部屋も優しい雰囲気でとってもかわいかったのですが、
・・・・・散らかってますねー。。。。


こちらキッチン全体像

・・・・・・なにやら見慣れた女性の顔写真が・・・・!

そうなんです、
なぜかチャングムの写真が飾ってあったのです 笑

遥か彼方のアルメニアでも大人気なのでしょうか。
しかも、わざわざキッチンの中心部に飾る、というところが
お宿の女将?リ◇さんの料理魂を感じさせます!

# by acurious | 2009-10-06 00:07

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01色彩の癒し

おひさしぶりです。

相も変わらず、少しふらりと旅に出ておりました。
そしてまた、予想外に
本当にいろんなことを学ばせていただきました!!




さて、、、
ふと「色の癒し」について、考えたことです


理系の友達が
「どの色がどう心と体に影響するとか云々、
科学的に数値ばっちりで説明できるくらいにしたいねんけど
なかなかその辺難しいんだよなぁ」とぼやいてましたが・・・・

私はモロ文系ですが、
その気持ち、とてもよくわかります。

商品開発やマーケティングの視点からいう
「一般大衆」をターゲットにした色戦略の観点は別にして・・・・

色が私たちに与える影響はさまざまで、
ひとつの色がどう影響するかは、
まさに昔の人が残したコトバ「十人十色」のとおり
人それぞれなので、
方程式のように割り出すことは難しく・・・一筋縄ではいきません

その人と、それぞれの色との「関係性」「距離感」「歴史」云々によっても、
いろいろと変わってきますし・・・・・

一例をあげると、

たとえば「赤」という色について。

ある人は赤が好きだったり、
またある人は嫌いだったり、
赤に対するイメージが「情熱」だったり、「怒り」だったり
もしくは「闘牛」だったり、「太陽」だったり・・・・

あげていけばキリがないほど、
人が「赤」に対して抱く感情、イメージはさまざまです。

それと同様に、
赤色がその人に与える影響もさまざまです。

ここで注目したいのは、
じゃあなぜその人が「赤」という色が好きになったのか?嫌いになったのか?
「赤」という色に「情熱」「怒り」もしくは「闘牛」「太陽」などというイメージを抱くようになったのか?
ということです。

色を通して、自分自身を見つめる、発見する、癒す・・・・という
「色彩療法」のキーになる部分のひとつはそこだと思います。


とあるひとつの色
その色に対して自分がどのような感情を抱くのか、
どういうイメージを抱き、それはいったいなぜなのか、
色を通じて何を思い出すのか・・・・・などなど
色と自分自身との関係性を見つめていく過程で、
今まで気にも留めてなかったようなことや
忘れていた強い感情など
その人にとって必要な情報が発掘されてゆき、
何かしらの「キー」が出てきます。
そしてさらにその「キー」を紐解いていく作業を続けていく中で、
自分が知りたいヒントや答えそのものがあらわれてきます。
それが「癒される」ということのひとつではあります


そしてその一方で、
理由なく、無条件に惹かれる色があります

なんだかよくわからないけど、
好き。

そういう色たちは
理由なく好き、という私たちのことを
同じように
理由なく無条件に癒してくれます。




よくわからないけど、なぜか気になる、というような色を、
身につけたり、身の回りに置いたり、
いつも眺めていられるようにしたり・・・・
ただ、色と光の波長が自分自身の波長と溶け合うようなイメージで・・・・

そうするだけで、不思議と心と体の調和がとれてきます

それこそが
最もシンプルで簡単かつ最大の効果をあげる「色彩療法」です。


難しいことは何も要りません。

今いちばん気になる色、好きな色を、
身につける、
それだけ、なんですよね



# by acurious | 2009-09-29 02:36 | カラー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01蝶々が舞飛んできました



こじこじ堂けしごむはんこやさんから、
とっても素敵な蝶々が舞い飛んできました。
(といってもすでにやってきて一ヶ月・・・
記事UP遅れてごめんちゃい。。。)


こじこじどのは・・・・
いつぞやラクシュミーのタイマッサージつながりで知り合ったお方。

初めて出会ったときは
華奢で手足が細く色白のこじこじどのをみて
タイマッサージ的なものよりも
「なんか・・・・手先が器用そうなにおいがぷんぷんする~
などという印象を強く受けたのですが
やはり・・・ 笑

こじこじブログを教えてもらい、
消しゴムはんこのプロフェッショナルと知ってから

「ぜひともあたしもつくってほしーーーー」と思い
即行ラブメール送りました。

そのときの私のオーダー内容といえば・・・・

「蝶をモチーフにして、
隠し文字みたいなので名前をいれてちょ


などという
超・テキトウで大雑把なもの。


「デザインとかは?希望あるかな?」
ときかれても

「おまかせでお願いします!!」と、
こじこじ殿のセンスに一任しました。

だってだって
ブログをみれば、
どれほどこじこじどののセンスがスバラシイか、
かつあたし好みか、かつ技術もぴかいちか、
一目瞭然だったからですよー。

それに加えて、私自身にアートの素養がまるでないというのもありで・・・・
こじこじ殿にごっそり丸投げしたわけです 笑


「あんな大雑把テキトウなオーダー内容でも、
こじこじどのならばきっとゼッタイ
私にピッタリのものをつくってくれるはず。」

謎の確信がありました 




そしてそしてっ

むちゃむちゃ技ありなラッピングに包まれて
あたしの隠し文字ネーム入り蝶々が到着。

うきゃーーーーー♪
めちゃキュートやーーーーー♪♪♪


思わずひとりで叫んでしまうほど、

私の希望ピッタリのものをつくっていただきました。

さすが。

さすがです。

すばらしい。

ウットリ


ほんにアートな才能溢るる方というのは
依頼者のもやもやした願望を上手に引き出して
目に見える物質としてこの世にぽこっと生み出せるような
鮮やかな魔法をお持ちなのですよね。


自分にそういう技量がないだけに、
ただただ感嘆するばかりでした。


というわけで、

暇を見つけては


ぺた

  ぺた

   ぺた

ぺた

 ぺた



あちこちに押しておる蝶々はんこですが

あまりに気に入ったので
出かけるときも
はんこを押す機会などなくても
なぜかいつもかばんにお供で入れてます。

大の蝶々好きな私にとって、
私好みストライクまっしぐらのキュートな作品をつくってくれた
こじこじどのに大感謝~~~


# by acurious | 2009-01-13 23:36

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01カラフル

南仏のとある街の一角です



ビビットカラーに目がない私は
海外に出ると
あちこちから降り注ぐ鮮やかな色とりどりのシャワーに
ものごっつ癒されます。

色ってすごいエネルギーです


こちらはチュニジア

# by acurious | 2008-11-28 00:37 | カラー

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01タイでのヨーガ


深夜にこんばんは。

さてさて・・・

10月も終わりですね。

そろそろ紅葉の季節・・・・
鮮やかな紅色や黄金色に色めいてゆく木々を想うと、
京都あたりに旅立ちたくてウズウズウズウズしてきます。


日本に生まれて本当によかったわん~・・・と思うことのひとつが、
紅葉の季節があることですかね。

秋は日が短くなるので実際ものすごく苦手なんですが
(夕方になると理由もなく物悲しくなるほど、
太陽エネルギーに左右されまくりな私です)
鮮やかに色づく木々の情景は
ジメジメ憂鬱な私の心を
天然色彩療法的にふわりと癒してくれます。


そして・・・・・

ふと気がつけば、
昨年インド&タイ行きを決めてから
もう一年が過ぎたんやなぁ~・・・としみじみです。

インドを旅し、そしてヨーガの講座を受けてから
劇的にいろんなことが変化しまくったこの一年ですが・・・・

そういえば、何人かの方からお問い合わせがあったにも拘らず、
すっかりすっかり忘れておりまして・・・・
本当に申し訳ありませんでした。

私が今年はじめに参加させていただいたタイでのヨーガ講座なのですが、
下記のブログに詳細が掲載されていますので、
ご興味のある方はご覧くださいませ↓

http://hhyoga.blogspot.com/

講座のフィードバックも大変参考になりますし・・・・
先生方の記事も興味深いです。

ブログの文章からも伝わってきますが・・・・
先生の講義は切れ味鋭くすばらしくかつおもしろく、
実習もシンプルでわかりやすく、日常に取り入れやすいものばかりでした。
私自身、タイから帰ってからは、ヨーガに対するアプローチの仕方ががらりと変わり・・・
今はこの講座で学んだヨーガを毎朝欠かさず実践してます。

おなじことを毎日続けられない飽きっぽい私が、
この私が、このテイタラクな私がっっっ、
唯一キッチリ続けることができているのが、先生の講座で学んだヨーガなのです(笑)

また時間をつくって、ぜひ先生の講座を受けにいきたいです。

「ヨーガ」の「スタンダード」を、
基本から、わかりやすく、ニュートラルな視点で学びたい、という方は
ぜひぜひタイまでふらりと飛んでみてくださいませ。

ではでは、

また不定期に、
ごきげんよう・・・・


オプショナルツアーで、タイのお寺を訪問したとき。

↑漫画のよーに寝てるがな。

# by acurious | 2008-10-26 01:07

< 前のページ 次のページ >